2020年に向け、私たちができることを考える。リオパラリンピックのアクセシビリティ調査報告会レポート・報告資料が公開されました

日本財団パラリンピックサポートセンター顧問として、ミライロ代表・垣内が、リオ2016パラリンピック競技大会において、競技会場や会場周辺のアクセシビリティ(バリアフリー)調査を実施しました。

10月26日に同センターで開催された調査報告会の模様と、参加者に配布された資料が、下記にて公開されています。

【パラサポNews】東京2020をエンジョイするためのアクセシビリティを考える。リオパラリンピックの現地調査を報告
https://www.parasapo.tokyo/news/78/