「バリアフリー地図アプリ・Bmapsを使って、障害のある人に楽しい外出の機会を届けるプロジェクト」をスタート!

この度、バリアフリー地図アプリ「Bmaps」(読み方:ビーマップ)の開発・運営元の株式会社ミライロ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:垣内俊哉)と特定非営利活動法人CANPANセンター(東京都港区、代表理事:山田泰久)は、「バリアフリー地図アプリ・Bmapsを使って、障害のある人に楽しい外出の機会を届けるプロジェクト」を開始します。

本プロジェクトは、Bmapsにバリアフリー情報を投稿するとユーザーに付与される「Bコイン」を貯めて、“障害のある人の外出”を応援するプロジェクトです。

【参加方法】

(1)Bmapsユーザーは、お店のバリアフリー情報をBmapsへ投稿し、Bコインを獲得。
(2)期間中、Bmapsユーザー全員が獲得したBコイン数に応じて、障害のある人に賞品をプレゼント。(賞品は旅行に使える商品券など、外出を促進するもの)
(3)また、Bコインを多く獲得したBmapsユーザーにも、賞品をプレゼント。

プロジェクト期間は、2018年7月9日(月)18時~2019年1月9日(水)24時です。

詳細は、以下をご覧ください。
http://web.bmaps.world/campaign

バリアフリー情報の投稿が増えるほど、障害のある人の外出機会も増えます。スマホ一つでボランティアができるBmapsを活用し、この機会にぜひ、たくさんのバリアフリー情報を投稿してください。

本件に関するご質問がございましたら、お問い合わせページよりご連絡をお願いします。