「Japan Venture Awards 2018」で、ミライロが最高位賞「経済産業大臣賞」を受賞しました

「Japan Venture Awards」は日本最大級のビジネスグランプリで、「社会性」「先進性」「革新性」「地域性」「国際性」「技術性」等を審査し、志の高いベンチャー企業と経営者を称える表彰制度です。

本年は185名の公募があり、そのうち9名がノミネートされ、最高位賞「経済産業大臣賞」を代表取締役社長・垣内俊哉が受賞しました。当社の活動実績、障害を価値に変えるバリアバリューを活かしたビジネスモデルを高く評価いただきました。

これもひとえに、多くの皆さまのご支援によるものと深く感謝申し上げます。本受賞をきっかけに、さらにユニバーサルデザインへの認知が広がり、志を共にしてくださる皆さまとの協働が増えることで、誰もが安心して快適に過ごせる社会の実現を願います。

■「Japan Venture Awards2018」表彰式のダイジェスト動画