社会福祉法人プロップ・ステーション

理事長 竹中 ナミ

垣内くんの提唱される「バリアバリュー」という考え方は、
日本のいわゆる「障害を負うことは不幸である」という既成概念を覆し、チャレンジドの誇りを取り戻すものであると、心から共感します。

垣内くんご自身の生き方からも、たくさん学ばせていただいています!!