【1月27日開催】 聴覚障害のある社員が本当に求めている情報保障とは?

 

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セミナー内容

2024年4月から合理的配慮の提供が義務化され、多くの企業様で聴覚障害のある社員とのコミュニケーションで筆談ボードや音声認識アプリなどの導入が進んでいます。 しかし、人事・現場責任者の皆さまは、このようなお悩みをお持ちではありませんか?

 ・配慮はしているつもりだが、なぜか定着率が上がらない
 ・面談で『困りごとはない?』と聞いても、いつも『大丈夫』としか返ってこない
 ・複雑な業務指示が伝わっているか不安

実は、「筆談では伝えきれない」「手話通訳を頼むのは申し訳ない」という、社員の遠慮が隠れているかもしれません。

本セミナーでは、手話話者*を対象にアンケート調査を行い、勤務先やプライベートにおける情報保障の実態と、遠隔手話通訳サービスに対するニーズを調査しました。聴覚障害のある社員が抱えるコミュニケーションの「本音」を紐解き、社員の心理的安全性とパフォーマンスを最大化する「遠隔手話通訳サービス(独自システム)」の活用事例をご紹介します。

*母語、第一言語に限らず手話を日常的に話す人を指す。

このような方におすすめです!

  • 障害者雇用を推進を担当している人事・教育担当者
  • ダイバーシティ&インクルージョン推進を担う部門責任者・実務者
  • 組織文化を変える人材教育の方法を模索している方


概要


【日程】

2026年1月27日(火)11:00-11:45

 

【セミナーの内容】

・アンケート結果
・聴覚障害のある社員が求めている情報保障とは?
・遠隔手話通訳サービスの活用方法

 

【参加費】

無料

 

【参加形式】

オンライン(無料)/事前登録制

お申込み完了後、別途「視聴URL」をメールでお送りいたします。

※本セミナーはZoomを利用して実施いたします。

※インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます。

 

【申込締切】

2026年1月27日(火)10:00まで

※期間内でも定員に達し次第、募集を終了させていただきます。

※情報保障を希望される方は、1月20日(火)までにお申し込みください。

 

【その他】

※アーカイブ配信の予定はございません。

※ご所属先により本講座にご参加いただけない場合がございます旨、予めご了承ください。

※何かご質問がある方は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

 

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